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2009年05月04日

ネイルケアの道具 基本編

爪のお手入れのことを一般にネイルケアと言います。爪先を綺麗に見せるようとするなら、基礎として重要です。

ネイル専用サロンに行ってやってもらうのも一つの手段です。だいたい2000円位からの値段となります。

でも、自分でやれないこともありません。お手入れするだけでもずいぶん違ってくるものです。


そのための、ネイルケアに使われる道具を紹介します。

まずはファイル。やすりのことです。ネイルケアでは爪切りの使用は厳禁です。爪を痛めかねないからです。

そこでやすりを使って長さや形を整えるのです。

素材はいろいろありますが、紙製のものがお勧めです。

爪の負担が少ないからです。ドラッグストアや100円ショップなど値段も手ごろなものを探せます。


ウッドスティックもあると便利なものです。甘皮の処理に使ったり、マニキュア――正確にはボリッシュ――を塗るとき、リムーバー――除光液とも言います――を使用するときなどにも重宝します。5本で、300円程度で販売されているようです。


そしてキューティクルリムーバーとキューティクルオイル。

リムーバーは余計な甘皮や古い角質を柔らかくするためのものです。液状のものもあれば、クリーム状のものもあります。値段も1500円位からと言った所です。甘皮処理に用いられます。

オイルは甘皮や爪の乾燥防止に使われるものです。保湿効果をもたらし、爪を健康で丈夫なものにします。だいたい2000円位からの値段です。

ネイルケアとして必要な道具の基本はこの4種です。
posted by ネイルケア at 09:34 | TrackBack(1) | ネイルケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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サービスエリアでヤッてきたwwww
Excerpt: 今日のお客さんは外でやるのが好きらしくて、サービスエリアのトイレや渋滞中の車の中でなかだしふぇらちお普通にやってお礼に30マンもらったしwww → sersai.com
Weblog: 前ばりたかふみ
Tracked: 2009-05-04 10:51
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